最初に不正とみなす基準を定義する。
(1)各項目を1つずつ入力する。NEW_011






(2)「NEXT」をクリックする。

(3)WIP Plicies欄が「default」を選択されていることを確認し、「Add」をクリックする。NEW_012









(4)「default」を選択し、「OK」をクリックする。
NEW_013








(5)「NEXT」をクリックする。


次に、保護対象のAPを選択する。
(1)「All Aruba APs」を選択し、「NEXT」をクリックする。NEW_015




なお、「Multi-vender」を選択すると以下の画面が表示される。NEW_016












ベンダ名を選択するのではなく、SSID名やチャネル等を設定することになる。



次に、進入検知したい内容を選択する。
(1)画面左側の4分類か、画面右側の各項目から任意の項目を選択する。
ここでは、画面右側から3項目を選択することとする。NEW_017












(2)「NEXT」をクリックする。


次に、保護対象としたい内容を選択する。
(1)画面左側の4分類から任意の項目を選択する。
ここでは、「OFF」を選択することとする。
NEW_027










(2)「NEXT」をクリックする。


ここでは、今まで設定した内容をWLCのconfigに反映する。
(1)設定した内容を確認し、画面右下の「Finish」をクリックする。
NEW_033













(2)画面上部の「Save Configuration」をクリックする。
 (1)までの操作では、running-configに保存されただけで、
再起動すると設定が消えてしまう。
必ず「Save Configuration」をクリックする。