リモートアクセスポリシーの「プロファイルの編集」「詳細設定」にて属性(Attribute)の設定ができる。
以下は例としてClassにstudentという値を入れた例である。使用できる属性はかなりある。ポイントとなるのは属性の番号(この場合は25)であり、それを問い合わせる側と合わせることがポイント。なので、IPアドレスの属性を使おうが何をしようが、両者で合わせればいいだろう。
attribute












NTRadPingを使って試験をすると、以下のようにClassの属性もきちんと返されている。
class25