電波測定ソフトが入ったノートPCを持って、無線LANを利用する場所をくまなく歩いて外来波(干渉波)を確認する。
窓や壁に沿って1周するとよいだろう。

部屋のにおける測定場所を決めておくとよいだろう。
以下のように、窓や壁を中心に測定する。
また、障害物の後ろ、柱の後ろ、パーティション越えなど、気になるところは別途調査する。

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ソフトの機能でログを取得してもいいし、手で記録してもよい。
いろいろな情報が取得できるが、最低限①外来波のチャンネル、②その電波強度、の2つは記録する。